Tポイントが貯まるクレジットカード

結婚してから、独身の頃に使っていたカードをやめてTポイントが貯まるアプラスのクレジットカードに切り替えました。
独身の頃に使っていたカードは、働いていたファッションビルでの特典があるカードで、引っ越したことにより特典を利用することがほぼ無くなったからです。

新しくクレジットカードを持ちたく、専業主婦の私でも持てるカードを探していた所アプラスのクレジットカードを見つけました。
ツタヤもよく利用しますし、貯まったTポイントを使える店が結構あるのでこちらにしました。

わざわざカードを作らなくてもいいかと思ったのですが、生活必需品をほぼ私が購入しているので、毎月10万程の利用額になっています。
その支払いをTポイント付きクレジットカードにすることで、自然とTポイントが貯まっていくので、気がつくと結構なポイントが貯まっています。

イオンのカードとも迷ったのですが、ワオンカード(電子マネー機能のない紫色のもの)にクレジットカードでの支払いでもポイントが貯まるので、支払い時はワオンカードとTポイント付きクレジットカードを出し、両方ポイントを貯めています。

また、子供が0歳の為、支払時のカバンから財布を出して、財布からお金を出して、また財布をカバンにしまって・・・という作業が非常に面倒なため、今では買い物に行く時はクレジットカードだけをポケットにいれて、その手間をすべて省いています。
本当に楽です。

貯まったポイントは、ツタヤや商品交換はもちろん、カメラのキタムラや牛角、ガスト、伊勢丹やドラッグストアなど様々な場面で使用できるため、非常に利用しやすいです。

家では旦那もTポイント付きクレジットカードに切り替えてもらい、(こちらは光熱費や固定費の支払いで主に使用しています)二人でポイントを貯めています。

最近では、貯まったポイントを使い、牛角で少し贅沢をしたり、身内の結婚式で撮った写真をカメラのキタムラでフォトアルバムにしてプレゼントしました。

クレジットカードを利用する際に気を付けていることは、今月どの位使用しているかをなんとなく把握しておくことです。
クレジットカードで支払いをしていると、お金を使っている感覚が無くなってくるので、うっかり使いすぎると翌月の請求金額にびっくりするハメになります。
毎月これだけの金額を超えないように、頭でざっくり計算しながら負担のないように利用する事が大切だと思います。
きちんと使えればとても便利なクレジットカードですので、今後も利用していこうと思います。

それから、緊急の時お金がなくて困ってしまった場合には、即日発行可能なクレジットカードがあって、私はアコムマスターカードに助けられました。
身内に不幸があり、電化製品を買ったばかりで本当にどうしようかと思っていたところ、その日のうちにカードが作れて、年会費もかからなかったので、何とかピンチを切り抜けられました。

今年、夫婦念願のマイホームを建てました

ちょうど1年前のこと…結婚して6年、3人の子どもにも恵まれ、1番上の子は小学生にあがるし、そろそろ家を建てたいねと話していました。+

夫婦にとって、人生で一番大きな買い物ですから、莫大な費用が必要になります。マイホーム購入にこんなにも費用が掛かるなんて思いもしなかった私の体験談をお話します。

それまで、付き合っている当初から、貯蓄の通帳を決めてお互いで月いくらと出し合い、少しずつ貯めたり、外食代は財布を一つにして、そこから出すようにしていました。

結婚してからは、生活費も月にいくらと決めてやってきましたし、建築する関係の固定資産税などの税金の勉強も、ネットで簡単に調べたり、今までそれなりの努力はしてきました。

だからか、不安よりどうにかなるだろうという想いで過ごしていました。

ですが、 両家から離れた所に住んでいた私たちは、土地探しからのスタートであり、不動産屋、ホームメーカー、住宅ローンの各々の会社から提示される金額、それに関する諸費用を見て、こんなにかかるの?!とビックリしました。

今までの貯金はスズメの涙程のもので、この時点で月々のローンも今までの家賃の倍以上…こんなには出せない、どうしよう…と悩み、今までもっと貯蓄すれば良かったと反省と後悔ばかりでした。

そんなとき、私の親から「お金のこと、お父さんに相談してみてね」と…ありがたいお言葉を頂きました。

さっそくビール1ケースを持参し、お願いに伺いました。
なんと、2つ返事でオッケーを頂き、また旦那の親からも出してもらえることになり、これで、月々のローンもなんとか払える額に…親に感謝しつつ、一安心できました。

それからは、とんとん拍子で話が進み、土地購入から10ヶ月、そろそろ家が出来上がる頃、登記の関係手続きから、費用がかかるという話があり…司法書士の方から、「ローン組んだときに聞いてない?通常は、話が出ると思うんだけどね〜。」と言われ…そんなこと聞いてなぁーい!と叫びたいくらいでした。

親から出してもらったまでは良かったんですが、諸費用がかさみ、生活費もカスカス…『家を建てるときは、半年分の生活費を別にとっておくといい』と何かで読んだことがありますが、半年分はおろか二月分あるかないかくらいの状態…振込日をギリギリまで伸ばしてもらい、なんとか支払いできました。

そんなこんなで、土地購入、建築と計1年を経て引き渡しとなり、やっとマイホームに住める〜と喜びも束の間、外構の話が出て…『もうお金ありません』と心の中でつぶやいていました。

もしも、この先ローンを払えなくなってしまったらどうしよう…と思うこともあったりして。
親戚の所は、空き家が一軒あるみたいで、なかなか売れなくて困っているという話を聞いたことがあります。
家が売れない※今すぐ【持家・マンション・土地】を高く売却する方法があるようなので、よく調べてみるといいですね。

大きな買い物をするには、ちゃんとした計画が大事だなと改めて感じつつ、今日も節約の毎日を送っています。

レイク

専業主婦がキャッシングを利用するにあたり、収入がないということから申し込みが困難なケースがありますよね。

収入のない専業主婦でも、まとまったお金が必要になるときもあると思います。

そんなときの、専業主婦の味方がレイクのレディースレイクなんです。

通常だと、専業主婦が消費者金融でお金を借りることは総量規制で禁止されているのですが、レディースレイクは、借りることができるんですよ。

自分自身に収入が無くても、旦那のほうに安定した収入があれば申し込みをすることができます。

ですが、借りるには注意をしないといけないところがあるんです。

まずは、旦那の今までの借入などの履歴で断れるケースがあるということ。

昔に多重債務があったり、返済遅延などの返済事故履歴があった場合でも審査を通ることは難しいかもしれません。

こういったケースの場合だと、判断が難しくってくるので、レディースレイクに電話相談してみるのも良いと思います。

ここで借りようと思っていても、その時になって借りることができなくて困った・・なんてことのないようにしないといけません。

レイクは、30日間無利息サービスと、借入額のうち、5万円までを180日間無利息にしてもらえるサービスもあるんですよ。

少額の借入だと、3か月以内に完済すれば利息はゼロ円!!

平日の14時までに申し込みと必要書類の確認ができると、即日融資も可能でした。

来店不要なのも、申し込みの場所や時間帯を選ばないので有難いですよね。

絶対に旦那や家族にはバレたくない!!って思っている専業主婦の人も多いとおもうんです。

レディースレイクではどうなのか。。

まず、旦那の職場に在籍確認のような連絡は入りませんでした。

利用明細書なんかも、バレるひとつの原因になるので、こういったものは、ネットの会員ページで確認をすることができるようになっているので、郵便物が届くこともありませんでしたよ。

返済日を忘れてた~なんてことがありそうなおっちょこちょいな私なんかには有難い、返済日を忘れないように返済日前にメールでお知らせしてくれたりします!!

万が一遅れて、督促状が家に届いて、それを旦那に見られた日には終わりですからね|д゚)

このように、なかなかお金を借りれるところがない専業主婦の味方であるレディースレイクは、主婦の中では高評価なんです。

専業主婦が借りれる消費者金融参考⇒専業主婦消費者金融

家族経営のコンビニ業務を辞めたくて困っています

私の実家は家族でコンビニを経営しています。
経営して5年ほど経ちますが、ロクな休みもなく辞めたくて仕方ありません。

というのも、バイトがなかなか居ついてくれなくて、現在学生のバイトさんが2人しかいないのです。
あとは家族で回している状態なのです。
私は経営当初は独身でしたが、2年前に結婚して旦那と二人暮らしです。
主婦業もあるので、始めは9時から16時までのシフトだったのですが、早朝のバイトが辞めて私が仕方なく早朝勤務になりました。
6時からお昼の2時まで入っていて、休みは週に1日のみ。
他の家族は休みなしで5年経ちます。

ただ、私が納得出来ないのは父親なのです。
というのも、コンビニを始めたいと言い出したのは父親で、私は大変そうなのでずっと反対していたのです。
ですが、それを無理やり押し進められて、早く私を抜けさせるからという条件で始めました。

ところが、いざ始めてみたら業務の大半を私に押し付け、自分はシフトを組んだり売り上げを見たりするだけで、お店で接客することはなく、誰より休んでいるのです。
業務を押し付けられた私は、結局休みたくても私にしか出来ない仕事があるためロクに連休も貰えず、それどころか「人件費がもったいないから」とバイトのシフトを縮めて、私は独身時代は12時間働かされたのです。
そのせいで体重も10キロ近く落ちて、周りの友人には心配されるほど痩せてしまいました。

結婚をしてからようやくその地獄から解放されると思っていたのですが、次々にバイトが辞めていったことで結局私は抜けられずに今に至ります。
そしてつい最近、妊娠が発覚したのですが、それも残念ながら流産となってしまいました。
妊娠したと分かったときは、さすがに私の穴埋めを探そうとしていた父親ですが、流産と分かってから人材探しを辞めて、私に今まで通りの仕事を押し付けてきます。
もちろん仕事のせいで流産したわけではありませんが、正直私も35歳で妊娠しにくくなっているのです。
ゆっくり妊活に専念させてもらいたいのですが、バイトがいないという理由だけでコンビニに縛られ続け、もういいかげん限界です。
いっそ店に火をつけてしまおうかと考えたこともあるくらい、精神的に参っています。